快晴の中、ゆうくんのお届けに行ってきました。
私が大学生だった頃、何度か、某大学のグランドに
サッカーの試合があって(マネージャーだったので)
来た記憶があるのですが、地図を見てもさっぱりない。
駅から10分位だったのに。。。
おかしいな。。。
ところが!
まさに里親さんの住むマンション群が、昔某大学のグランドだっとか。
ひぇ〜。
そういえば、実家の側の青学のグランドも、今はマンションですわ。
さて、ゆうくんの話。
ご家族は、ご夫婦と、小さいお子さんが2人のほかに、トイプーのモコちゃん、

先住猫のミント姉さん。

家の中は、ゆうくんが隠れやすいように、ゲージ内やSHELFの上、洗面所など、数箇所に
隠れ家を作ってくださっていました。
先住のミント姉さんは、シャイで誇り高い女性なので、パパには抱っこをまだ許していません。
なので、パパは、ゆうくんを抱っこできて大感激。
ゆうくんは固まっています。

「にゃ、にゃにが起きたんだ!」って感じでしょうか?
その後、ゆうくんは、洗濯機の裏へ隠れたり、

和室へ逃げたり、ゲージ内のベッドへ移動。

緊張で、不細工になってます。

がんばれ、ゆうくん。
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昨日の毒日記、1箇所だけ訂正です。
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ところが、よくよく聞けば、ペットとの共生を詠うエセ親父が、勝手に猫を連れ出し、
自分で見つけた里親のもとへ連れて行ったらしい。
最初は、数日後に里親宅へ保護者が行き、様子を見てくることになっていたが、
そのうち「口を出すな、飼い主に任せろ。ほかの猫の事だけ考えろ」に変わった。
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正しくは、「3日位お試ししてみるか?」と言われ「はい」と答えた保護主。
当初は、数日後に里親宅を訪問することになっていた。
里親さんも、最初はゲージで様子を見ると言っていたが、猫同士が仲が良いので、
初日から一緒に遊ばせた。
その後、訪問のための日程調整のために電話すると「もう、飼い主に任せて、訪ねて
行くとか言うのはやめなさい。ほかの猫の事だけ考えろ」に変わった。
ゆうくんのトライアルがスタートし、残り3匹。
私の中では、ゆうくんしか決定していません。
子猫のシーズン到来までに間に合うか!
気長に、あせらずということでしょうか
たく君もあせらずにってことなのね。
待つって耐えることなんですね。